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Training
研修を通じて技術やノウハウを習得
新型コロナウイルス感染拡大防止対策によって変更になることがあります。
(各機関に問い合わせてください)
農業を知る(体験)研修
- 開催日
-
第1期 5月14日(木)~
6月14日(土)第2期 7月7日(火)~
8月8日(土)第3期 8月30日(土)~
10月4日(土)第4期 10月31日(土)~
12月5日(土)
- 時間※
-
第1期 毎週火曜日
18:45~20:45(初回は木曜日)第2期 毎週火曜日
18:45~20:45第3期 毎週土曜日
13:30~16:45第4期 毎週土曜日
13:30~16:30
- 場所※
-
第1期 兵庫県学校厚生会館第2期 兵庫県学校厚生会館第3期 ウィズあかし第4期 兵庫県学校厚生会館
- 募集期間
-
第1期 3月9日(月)~
5月8日(金)第2期 未定第3期 未定第4期 未定
- 募集人数
- 25名
- 受講料
- 7,000円
- 内容
- ・日本の食料と農業の未来 ・稲作と果樹 ・農業と経営・野菜栽培の基礎 ・病害虫防除 ・土づくり ・農産物の流通と販売・新規就農者の事例 他
※いずれの期も最終日は、土曜日13:00~16:30、兵庫楽農生活センター(神戸市西区)にて実施します。
- 対象者
- 兵庫県内での就農を希望する者
- 体験期間
- 1日~15日
●連続でなくても構いません ●土日も受け入れ可能
- 条件
- 研修の報告
- 募集人員
- 100名程度 先着順 予算がなくなり次第終了
- 受入先
- 兵庫県内各地域の優れた指導農家及び農業法人約400名
- 申込先
- ひょうご就農支援センター、地域就農支援センター
事前に就農相談カードを入力いただいたうえで、面談を実施します。
- その他
- 体験研修中は障害保険に加入します。
(保険料は(公社)ひょうご農林機構が負担します。)
宿泊する場合は宿泊費の一部を助成します。
インターンシップの期待される役割
- 農作業体験を通じて、動植物を育てたり、成長の過程に触れて就農への意欲を醸成する。
- 実践の場に触れ「自分の手に負えるか」を確認し就農への是非を固める。
- プロ農家とのマッチングにより理解者と支援者を得る機会となる。
基礎知識をつける研修
- 研修名
- 農業経営基礎研修 [講義・実習]
- 研修の概要
- 農業経営の特色や農業簿記の基礎について講義とパソコンを使った簿記の実習を行います。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
6月12日(木)
10:00~16:00
募集期間
5月12日~6月8日
- 研修名
- 野菜(葉物根菜類)研修 [講義]
- 研修の概要
- 就農計画を実践するため、主な野菜(葉物根菜類)の栽培特性や管理のポイントについて研修します。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
7月10日(木)
13:30~16:00
募集期間
6月10日~7月6日
- 研修名
- 環境創造型農業研修 [講義]
- 研修の概要
- 実践者の講義等により、有機農業を含む環境創造型農業を実践するための基礎知識や考え方について学びます。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
8月7日(木)
13:30~16:00
募集期間
7月7日~8月3日
- 研修名
- 農業機械研修 [講義・実習]
- 研修の概要
- 就農計画を実践するため、農機具の安全使用とメンテナンス、操作方法等の講義と実習を行います。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
9月11日(木)
10:00~16:00
募集期間
8月11日~9月7日
- 研修名
- 病害虫防除と農薬の適正使用研修 [講義]
- 研修の概要
- 就農計画を実践するため、主な野菜の病害虫の発生要因や防除のポイント、農薬の適正使用などの研修を行います。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
10月9日(木)
13:30~16:00
募集期間
9月9日~10月5日
- 研修名
- 先輩就農者視察研修 [視察研修]
- 研修の概要
- 早期経営確立のために、先輩就農者の就農準備から経営確立までの取組みの状況を視察します。(定員20名)
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
11月13日(木)
13:00~17:00
募集期間
10月13日~11月9日
- 研修名
- 土壌肥料研修 [講義]
- 研修の概要
- 就農計画を実践するため、土づくりの必要性や作物の栄養生理に合った施肥方法などの研修を行います。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和7年
12月11日(木)
13:30~16:00
募集期間
11月11日~12月7日
- 研修名
- 野菜(果菜類)研修 [講義]
- 研修の概要
- 就農計画を実践するため、主な野菜(果菜類)の栽培特性や管理のポイントについて研修します。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和8年
1月22日(木)
13:30~16:00
募集期間
12月22日~1月18日
- 研修名
- 就農準備研修 [講義]
- 研修の概要
- 先輩就農者の就農準備から経営確立までの事例発表などにより、早期経営確立するための就農準備について研修します。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和8年
2月5日(木)
13:30~16:00
募集期間
1月5日~2月1日
- 研修名
- 水稲栽培研修 [講義]
- 研修の概要
- 就農計画を実践するため、水稲栽培の基礎知識や栽培技術のポイントについて研修します。
- 開催日程:募集期間
- 開催日程
令和8年
2月16日(月)
13:30~16:00
募集期間
1月16日~2月12日
※公開講座は、農業大学校の学生と一緒に受講
- 定員:各回 30名
- 申込み期間:各研修ごと期間内にお申し込みください
- 申込み方法:当校のホームページよりお申し込みください。
栽培技術を身につける研修
- 目的
- 就農に必要な総合的な知識や技術を習得する実践研修
- 対象者
- 新たに農業経営を目指す人(兵庫県内で就農を希望する方を優先)
- 募集人員
- 25名程度
1.いちご高設栽培コース…若干名
2.果菜類周年栽培コース…7名
3.無加温施設栽培コース…4名
4.有機栽培コース…5名
- 研修期間
- 1年間,令和8年8月7日(金曜日)~令和9年8月31日(火曜日)
※再応募により最長2年受講が可
- 研修日
- 週5日以上 ※野菜の栽培管理のためほぼ毎日来校が必要
- 研修内容
- 講義:就農に必要な総合的知識の講義(必修約70回、選択約50回)
実習:ビニールハウス(約250㎡)と露地ほ場(約200㎡)を利用した野菜の栽培
- 受講料
- 180,000円/年(消費税込み、資料費、農業機械燃料代、水代等含む)
※研修中の野菜栽培にかかる資材費等(研修内容により30万円~150万円程度)は別途自己負担となります。
- 指導員
- 楽農学校課指導員(県普及指導員・試験研究員OB、JA営農指導員OB、農業高校教諭OB等)、 外部講師(篤農家、先輩農家、専門家、民間業者、関係機関等)
- 支援措置
- 就農のための相談及び支援、新規就農者育成総合対策(就農準備資金)等支援制度活用の指導
- 募集期間
- 令和8年5月1日(金曜日)~ 5月30日(土曜日)必着
- 受講生の選考方法
- 応募人員に関わらず書類選考の上、事前に個別面接を行い(5月11日(月)及び12日(火)実施予定)、その結果に基づき受講生を決定します。
- 研修の条件
- 1.種苗、肥料、農薬、農具等は各自の負担となります。なお、生産物は受講生に帰属します。
2.研修期間中の事故(けが等)は自己の責任で処理することとし、各自で傷害保険等へ加入してください。当センターに補償、賠償の請求はできません。
3.学校施設内では、研修で使用する資材を制限する場合があります。
- 研修場所
- 兵庫楽農生活センター (神戸市西区神出町小束野30-17)
- 研修に利用できる施設等の概要
-
1.農場:ビニールハウス 約250㎡/人、露地ほ場 約200㎡/人
2.農業機械、備品:トラクタ、運搬車、管理機、防除機、草刈り機、一輪車、等
3.その他施設:会議室、休憩室、更衣室、作業棟、図書室 ほか
- その他
- 受講決定通知時に、受講料の振込先を案内しますので、必ず指定日までに振り込んでください。なお、理由の如何に関わらず、お納めいただいた受講料は返納いたしません。



- 受講者募集要項
- 兵庫県内で新たに就農を希望する者に対して農業経営者としての実践力を習得させるため、兵庫県立農業大学校(以下「農業大学校」という。)の施設などを活用して行う、新規就農者等の育成研修(実践研修)における研修受講者の募集について定める。
- 1 募集定員
-
10 名程度(但し、聴講生5名程度(※)を含む)
※聴講生は、研修生の応募要件を概ね満たし、研修期間通じて月1~2回程度受講する者、
詳しくは、別紙「新規就農者など育成研修の聴講生研修制度について」を参照
- 2 研修期間
-
令和8年9月1日(火)から令和9年8月31日(火)までの1年間
(開講式:令和8年9月1日(火))
- 3 研修生の応募要件
-
(1)兵庫県の農業振興に熱意を持つ身体強健な者で概ね50歳未満の者
(2)近い将来、兵庫県内において就農を希望し、かつ野菜、花き栽培での就農のプランを持つ者
(3)一定以上の農業に関する知識を持ち、兵庫県の平均以上の農業経営(所得)を目指す意欲と実行力を有する者
- 4 研修方法
-
(1)研修生自ら研修計画を作成し、農業大学校の研修ハウス(園芸ハウス2棟約500㎡)を利用し、計画に基づき野菜、花きの栽培から販売まで農業経営を模擬的に実践する。
(2)生産物は研修生に帰属し、自ら販路開拓を行い、販売戦略、経営管理などの農業経営の実践力を高める。
(3)栽培、労務、販売、経費などの記録と結果の検討を行い、就農計画を作成する。
(4)ICT 技術などを活用し、先進的な農業を実践している農業者の講義や現地指導などによる支援とともに就農に向けた進捗報告会を経て、研修終了後の円滑な就農につなげる。
- 5 研修経費
-
(1)研修生の自己負担分は、栽培に係る種苗、農薬、肥料、その他資材費(消耗品、個人的に使用する資材、道具類)、暖房機や炭酸ガス発生装置に係る燃料費、通信費(ICT対応ハウス)、出荷・販売経費などの費用を負担する。
(2)農業大学校の負担分は、貸与するハウスや機械などにかかる光熱水費(暖房機などの燃料費を除く)、維持管理費である。
- 6 主な研修許可条件
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(1)研修生は、研修期間中、自己の責任において作物、施設などの管理をすること。
(2)閉庁日の研修においては、農業機械の使用は認めない。
(3)研修期間中におけるけがなどは、自己の責任において処理することとし、農業大学校への補償、賠償請求はできないものとする。また、傷害保険に必ず加入しなければならない。
(4)故意または過失により施設などを損壊した場合は、自己の責任において原状に回復し、又は生じた損害を賠償すること。
(5)研修期間が終了したとき又は研修許可が取り消されたときは、直ちに施設などを原状に回復すること(ただし、ほ場への投下資材はこの限りとしない。)。
(6)施設などを第三者に転貸し、又はその使用の権利を第三者に譲渡してはならない。
- 7 応募方法
-
(1)募集期間 令和8年5月1日(金)~ 6月1日(月)(必着)
(2)申込書類
ア 申込書(別紙様式)
イ 返信用封筒を同封すること。(応募者の住所、氏名を記入し110円切手を貼付したもの)(3)申込先
兵庫県立農業大学校 研修課
〒679-0104 加西市常吉町1256-4
TEL(0790)47-2445 FAX(0790)47-1772
- 8 選 考
- 受講者選考委員会(6月下旬開催予定)において、面接で受講者を選考する。
その他の研修
- 目的・内容
- 作物栽培に必要な基本的知識を学びながら約40㎡の畑で野菜を栽培する研修
- 募集期間
- 令和7年6月10日(火曜日)~6月30日(月曜日)
- 対象者
- 自分で野菜を栽培して食べてみたいなど、気軽に「農」を楽しみたい方(県内在住在勤の方を優先)
- 募集人員
- おおむね30人 ※先着順ではありません。
- 受講料
- 35,000円(消費税込み、資料費等を含む)
- 研修期間
- 令和7年9月13日(土曜日) ~ 令和8年3月7日(土曜日)
- 研修期間
- 令和6年4月13日(土曜日)~8月24日(土曜日) 約5ヶ月間
- 研修内容
- 野菜栽培に必要な基礎知識の講義(月2回程度)と、野菜栽培実習
- 受講料
- 35,000円
- 募集定員
- 54人
- 募集期間
- 令和6年2月3日(土曜日)~4月18日(木曜日) 延長しています
- 研修期間
- 令和5年4月17日~令和6年1月15日(月1回 全10回)
- 研修内容
- 有機農業の理念等基礎知識の講義と手法を学ぶ実習
- 受講料
- 15,000円
- 募集定員
- 70名
- 募集期間
- ※募集終了



